美容外科・美女医ドクターを探せ

☆美容外科で活躍する女医さんたち

美容外科・美容医療に携わるドクターは男性が多いわ。他の外科・内科のドクターもやや男性が多いのはなぜだろうか。内科はともかくとして、外科治療は手術をする機会が多いけれど、手術=手先の器用さが絶対マストだと思うのよね。一見男性より女性の方が器用だから女医さんの方が多くてもおかしくないのではなかろうか?と思うのですが、やっぱり男性医師の方が多い・・・これはもしやして、理数系が男性の方がお得意だからかしら?


女性はどうしても文系のイメージが強い、現実文系が得意な人が多いのです。だからお医者さんになるには、脳みその壁みたいなのが邪魔するのかしら。しかーし、男性医師が多い中、ちょいちょい女医さんも増えてきているのですよ!リケジョ!!特に美容医療はどんどん増えていますね。美容皮膚科は結構女医さんの方が多いクリニックさんもあるくらいです。さらに女医さんしかいないという美容外科もあります。

女医さんの方が話しやすかったり、悩みに対して同感してもらえたり(女医さん自身も肌荒れで悩んでいる等)、メリットも多いので、あえて女医さん指名で行くお客様、患者様もいたりして、医療の現場で活躍するのは男性ドクターだけではない!女医さんたちがこれからもっと増えるかもしれませんね。

☆美容整形外科・美容外科活躍中の美女医をご紹介

・一人目はエイジングケアならお任せ❤︎ドクターの肌が見本!ツルツルお肌の美女医、城本クリニック(津田沼院院長)金田藤香先生。


出典 城本クリニック

アンチエイジング、エイジングケアといえば金田先生、先生ご自身も美肌の持ち主であります。注射系の施術から外科的治療までトータルにこなす美女医さんです。金田先生のその雪の様な肌、美白が欲しいあなたは城本クリニック津田沼院に走って下さい。

・二人目はインターナショナルなドクター、湘南美容外科・西川礼華(あやか)先生。


出典 湘南美容外科

なんと大学はウィーンです!お一人目の金田先生は美しい系ならば西川先生は可愛い系ですね。ほんわかしたイメージですが、仕事はバッチリこなします。レーザー治療など休日は自身で実験したりと美容に関して熱心ですね。

・三人目は目がクリクリ、唇がぷっくり可愛い高須クリニック・飯塚文子先生。


出典 高須クリニック

飯塚先生はお顔全体の治療がお得意です。キリッとした中に甘みのあるベビーフェイスがとっても可愛い先生ですね。座右の銘は生涯勉強!見習わなきゃですわよ。

・4人目はまるで先生がお人形の様です。品川美容外科(品川本院主任)・鎌田紀美子先生。


出典 品川美容外科

どんだけ〜もう鎌田先生の顔にしてくださいとか言う人もいるんじゃないというくらいドーリーフェイスで可愛いです。可愛いお顔してても得意施術はプチ整形から、1日脂肪取りと結構ぐいぐい行くわよ〜って感じですね。

以上4名の美女医さんでしたが、いかがでしょうか?綺麗系から可愛い系まで勢揃いですね。

☆まとめ

どうせ治療してもらうなら、美人の先生がいい!という入り口の人もいるでしょうし、婦人科系の美容整形治療をしたい人はどうしても男性医師じゃ恥ずかしい、踏み込めないという人もいます。もちろん相性もありますが、男性専用の美容外科もありますよね。男性には男性特有の悩みや治療法があり、女医さんには恥ずかしくて言えないだったり体の構造が違うから理解してもらえるのだろうか等々。それと同じで、女の気持ちを実感してくれる同性医師がいいと、同じ悩みを経験した先生ならばどの様な治療がいいか的確なアドバイスをもらえるかもしれないと思うのは自然ではないでしょうか。


リケジョがこれからもっともっと増えて医療の現場に女医さんが増えるのは同性のわっちとしては、嬉しい限りであり、憧れの存在でもありますね。単純にかっこいい〜って思いもありますが、普通の人間ではドクター・医師という仕事は簡単にできる事ではありません。人の命を預かるお仕事です。どんな美女医さんが生まれるか今後も美容整形界のドクターは見逃せません。

 

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美容医療の美容整形魂
大山 りす

江戸時代から現代にタイムスリップして参りました。
酔っぱらって井戸に落ち、目がさめたら「平成」という時代に来てしまいそのまま現代で生きしのいでおります。
~笑う門には福ありやんす~ 大山りす