どうしたセレブシリーズ~マライア・キャリー~

☆世界の歌姫は太りやすい

先日あっさり破局報道が流れた世界の歌姫といえばマライア・キャリー(47歳)ですが、クリスマスになるとお約束の様に登場するマライア様、1年ほぼ露出なくても暮れの押し迫った時期になると、おお、やっぱりマライアのクリスマスソングはいいなとマライア様は人々から忘れられる事はないのであります。

日本のみならずなんつったって世界の歌姫ですからね。鳥の様な高音と力強い歌声に魅了されるのですよ。昔よりは声量は衰えているものの、ゴージャスな様子とゴージャスなわがままぶりは健在の様ですね。もう見てくれからしてちょっとふてぶてしさを感じますが、なぜか滑稽にも映るマライア様は歌手活動は活発でなくとも、とにかくパパラッチに追われる日々を過ごしているのです。


そしていつも思うのですが、この方はとにかく年々太ったり痩せたりを繰り返し、近年はその太ったり痩せたりの「痩せたり」の部分が抜け落ち、太り続けている気がします。着てるものもいつも・・こうペラペラのドレスというか際どい衣装・私服ですが、とにかく強そうな太り具合ですよね。きっと太りやすい体質なのかなーと思いますね。絶対ドカ食いしてそうな感じです。

☆マライア・キャリーのどうした感は止まらない

まぁ、世界の歌姫と呼ばれる人たちは基本的に「わがまま・奔放・自由」という3拍子がよく合うのです。他にもマドンナだったりジェニファーロペスだったり、皆さまたっぷりどっぷりわが道を歩んでおります。マドンナもJloもかなりのどうした?感はありますが、まぁトップオブどうした歌姫はマライア様には敵わないかな~・・・マドンナもいい勝負ですが。

マライアキャリーと言えば恋多き歌姫でもありますが、結婚して離婚してまた結婚して離婚して、今度は超御曹司と婚約してそして婚約解消して、なぜかバックダンサー@自分よりだいぶ格下の年下と恋愛、そしてわがままの塊の歌姫マライア様から「金遣いが荒すぎる、わがまますぎる!」とまで言わせた日系人ダンサーは簡単に捨てられました。自分が御曹司に捨てられた時の様に。

マライア様、恋するのもいいんですがね、何気にマライア様も整形・カスタム疑惑は絶えないのですよ。最近メンテナンス怠っていませんか?と破局ニュースを見て思うのですよ。結構気づいてない人もいるかもですが、


↑この時くらいが体のバランスも良かったと思います。引き締まったBODYで素敵でした。でも何気に鼻が変わってるのですよ・・。鼻が。


分かるかな・・昔は鼻柱が太く鼻翼が広がっていましたが、鼻筋細くなってますよね、確実に。太れば太るほど鼻筋が細くなった事に気づきますよ。まぁ、ビフォーでも可愛かったと思いますけどね。

更にやっぱり疑惑に上がるのは胸・・でもこればっかりは太ったせいってのも考えられるので豊胸したかは分かり辛いです。


うーん・・6割・・んーやっぱやってるかなー・・この形とぷりっぷりな感じは何か手を加えているかもしれません。太ってしまうのでどうしても垂れ乳になってしまうので結構引き上げたりしてるかもしれませんね。

ただ、本当にぽっちゃりというよりか筋肉質な太り方をするタイプなのですよね。だから太るとすごく強そうにみえたり身体のラインが硬そうに見えちゃうのです。もう食欲とか止まらないのかな?あの昔のちょっとふくよかな時のマライア様に戻ってほしいです。

☆まとめ

ポスターとか雑誌の単独インタビューとかってずるいですよ、やっぱり加工してますもの。実際にLIVEで見るマライア様は・・本当に太っています。なんなのだ、あのCDのジャケは・・全く別人ではないかと失笑してしまうのですが、脂肪吸引とか思い切ってしてみたらどうかな?と私に言われても痛くもかゆくもない、むしろ聞こえないし聞こえたとしてもうるせーで終わるんでしょうね。


子供を生んだ後もなかなか産後太りが戻らなかったマライアキャリーですが、頑張ってエイジングケア、インナービューティを取り組んで昔の様な美しさを取り戻してほしいものです。

 

TEXT BY

美容医療の美容整形魂
大山 りす

江戸時代から現代にタイムスリップして参りました。
酔っぱらって井戸に落ち、目がさめたら「平成」という時代に来てしまいそのまま現代で生きしのいでおります。
~笑う門には福ありやんす~ 大山りす